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・Next.js: 13.5.1
・Prettier: 3.0.3
・ESLint: 8.49.0
1. 以下のコマンドを入力し、プロジェクトを新規作成します。
2. 上記のコマンドを実行後に各ツールをインストールするかどうかを聞かれるので以下のように設定します。
3. 以下のコマンドを入力し、アプリを起動します。
4. http://localhost:3000にアクセスするとトップ画面が表示されることを確認します。
1. 以下のコマンドを入力し、Prettierをインストールします。
※eslint-config-prettierを使用することでESLintとのルールの干渉を回避することができます。
2. プロジェクトのルートに「.prettierrc」ファイルを作成します。このファイルにはフォーマットの設定を記述します。指定できる設定の詳細はこちらをご参照ください。
※上記の設定は一例です。
3. 任意のファイルやディレクトリをフォーマットから除外するには、プロジェクトのルートに「.prettierignore」ファイルを作成します。除外したいファイルやディレクトリを記述します。
※上記の設定は一例です。
4. 「.eslintrc.json」のextendsセクションに「prettier」を追加します。
5. 「package.json」のscriptsセクションに以下を追加します。
※上記の設定は一例です。prettierコマンドを使って、コマンドラインから様々な設定を追加したうえでPrettierを実行することができます。 詳細は以下を参照ください。
https://prettier.io/docs/en/cli
6. 以下のコマンドを実行することでフォーマットを実施することができます。
1. 以下のコマンドを入力し、プラグインをインストールします。
2. 「.eslintrc.json」を以下のように記述します。
3. ESLintを実行し、エラーが表示されていることを確認します。
※Next.jsが提供する「next lint」は対象のディレクトリが制限されているため注意が必要です。詳細は以下を参照ください。
https://nextjs.org/docs/pages/api-reference/next-cli#lint
以上で全ての手順は完了になります